製品ページ無料診断

メーカー・BtoB企業の営業・広報ご担当者さまへ

製品の良さが、
営業がいなくても
伝わるサイトへ。

展示会のあと、検索のあと、社内の比較のあと。お客さんが製品を調べるその場面で、ホームページが営業の代わりに説明します。

対象製造業・商社・BtoB
得意製品・技術の説明
連携展示会の前後
CHECK / 今のサイトの状態

こんな症状、出ていませんか。

症状 01

製品ページが、カタログの写しのまま

仕様は並んでいるのに、「何に使えて、何が良いのか」が伝わらない。

よくある度
症状 02

展示会の名刺が、眠ったまま

名刺は集まるのに、そのあと見てもらうページがなく、話が続かない。

よくある度
症状 03

問い合わせの中身が、ばらばら

相手の業界も用途も分からない問い合わせばかりで、営業の手間が増える。

よくある度
症状 04

更新する人が、社内にいない

新製品も事例も載せられず、サイトだけ何年も前のまま。

よくある度
BUYER JOURNEY / 買い手の動き

営業に会う前に、
サイトで候補がしぼられています。

BtoBの買い手は、問い合わせる前に自分で調べ、社内で比べています。その間、ホームページが唯一の営業担当です。

01

見つける

検索・展示会・紹介で社名を知る

サイトを見る
02

調べる

用途・仕様・事例を確かめる

サイトを見る
03

社内で比べる

資料を上司や現場に回す

資料を回す
04

問い合わせる

候補の数社にだけ連絡する

ここで初めて営業へ

だから、製品ページの出来が、商談の数を決めます。

BLUEPRINT / 製品ページの設計

「伝わる製品ページ」を、
設計図から作ります。

[見出し]この製品で解決できること1用途から
食品医薬化学
2業界別
[表]仕様の比較 X-100 / X-200 / X-3003比較
[事例]導入前と導入後の数字4事例
[ボタン]カタログ | 見積もり相談5次の一歩
  • 1

    用途から探せる

    型番ではなく「何に困っているか」から製品にたどり着けます。

  • 2

    業界ごとの使い方

    同じ製品でも、業界ごとに使われ方を書き分けます。

  • 3

    仕様をひと目で比べられる

    社内で比べやすいよう、型番ごとの違いを表にします。

  • 4

    導入事例を数字で

    「何がどれだけ良くなったか」を、導入先の言葉で載せます。

  • 5

    次の一歩を用意する

    すぐ問い合わせない人にも、カタログという入口を用意します。

EXHIBITION / 展示会との連動

展示会を、その日で終わらせない。

出展のたびに、前後のページを準備します。集めた名刺が、サイトを通して商談につながる流れを作ります。

2週間前

出展のお知らせ

ブース番号・展示製品・見どころをまとめたページを公開します。

→ 来場予約につなげる
当日

QRで製品ページへ

パネルやチラシのQRから、その場で製品ページを見てもらいます。

→ その場で資料を渡す
翌週

来場お礼ページ

展示した製品の資料や動画をまとめ、お礼メールから案内します。

→ 名刺を資料請求に変える
1か月後

反応を数字で確認

どの製品が見られたかを報告し、次の出展と営業に生かします。

→ 次の打ち手を決める
STRATEGY / 本気のWeb戦略

「どの会社の、誰に」まで
決めてから作ります。

BtoBは、狙う業界と担当者がはっきりしているほど成果が出ます。毎月数字を見て、打ち手を入れ替えます。

  • 狙う業界・担当者・困りごとを1枚に
  • 資料請求と商談の数を、毎月追いかける
  • 営業部と同じ数字を見ながら改善する
Web戦略シート見本
資料請求18件/月 → 30
商談6件/月 → 10
展示会経由33%商談のうち
狙う相手
食品工場の生産技術・設備担当者
相手の困りごと
人手不足で包装ラインが回らない
伝える強み
既存ラインに後付けできる・導入12社
今月の打ち手と進み具合
X-200に食品業界向けの事例を追加完了
型番比較表を製品ページに設置65%
展示会お礼ページの準備20%
ACCURACY / 技術の伝え方

専門的な製品こそ、
正確に、分かりやすく。

01

分かるまで聞きます

技術担当の方に、製品の仕組みと強みを納得できるまでお聞きしてから書きます。

02

仕様は資料から正確に

数値や型番は、カタログ・仕様書をもとに書き写し、言い回しで変えません。

03

公開前に技術確認

技術的な内容は、公開前に必ず御社の担当の方に確認していただきます。

PRICE / 料金

料金のめやす

ライト

3万円/月

  • 更新月3回まで
  • 改善の提案毎月1つ
  • 月次報告メール
  • 保守・サーバー代込み
製品ページを育てるなら

スタンダード

5万円/月

  • 更新月8回まで
  • 改善の実施月1件
  • ページの追加半年に1ページ
  • 月次報告+打ち合わせ30分

本気

10万円/月

  • 更新月20回まで
  • 改善の実施月2〜3件
  • ページの追加月1ページ
  • 月次報告+打ち合わせ60分

サイトの作り直し・移行(初期費用):50万〜100万円 / 最低契約6か月

※ 金額は税別です。展示会の前後だけ更新を増やすなど、ご相談ください。

FAQ / よくあるご質問

よくあるご質問

Q.製品の数が多くても対応できますか?

はい。まずは売りたい製品から優先して作り、ほかの製品は同じ形で順番に整えていきます。

Q.社外に出せない情報が多いのですが。

秘密保持契約を結んだうえで進められます。公開してよい範囲は、必ず事前に確認します。

Q.英語のページも必要です。

翻訳済みの原稿をいただければ、英語ページとして整えて掲載します。

Q.営業部とのやり取りも任せられますか?

はい。月次の打ち合わせに営業の方にも入っていただくと、問い合わせの質まで一緒に改善できます。

Q.今の制作会社との契約が残っています。

契約の終わりに合わせて切り替えられるよう、移行の段取りからご相談に乗ります。

FREE CHECK / まずはここから

御社の製品ページを、
無料で診断します。

URLを教えていただくだけで、1週間ほどで診断レポートをお送りします。売り込みの電話はいたしません。社内の検討資料としてもお使いください。

  • 用途と強みが伝わるか
  • 型番の違いが比べやすいか
  • 資料請求まで迷わないか
  • スマホ・表示速度は十分か
製品ページ診断レポート見本
用途の伝わりやすさ42/100
仕様の比べやすさ58/100
資料請求までの道35/100
表示速度71/100
スマホ表示80/100

最優先:製品ページの先頭に「この製品で解決できること」を置くと、資料請求が増える見込みです。