メーカー・BtoB企業の営業・広報ご担当者さまへ
製品の良さが、
営業がいなくても
伝わるサイトへ。
展示会のあと、検索のあと、社内の比較のあと。お客さんが製品を調べるその場面で、ホームページが営業の代わりに説明します。
こんな症状、出ていませんか。
製品ページが、カタログの写しのまま
仕様は並んでいるのに、「何に使えて、何が良いのか」が伝わらない。
展示会の名刺が、眠ったまま
名刺は集まるのに、そのあと見てもらうページがなく、話が続かない。
問い合わせの中身が、ばらばら
相手の業界も用途も分からない問い合わせばかりで、営業の手間が増える。
更新する人が、社内にいない
新製品も事例も載せられず、サイトだけ何年も前のまま。
営業に会う前に、
サイトで候補がしぼられています。
BtoBの買い手は、問い合わせる前に自分で調べ、社内で比べています。その間、ホームページが唯一の営業担当です。
見つける
検索・展示会・紹介で社名を知る
サイトを見る調べる
用途・仕様・事例を確かめる
サイトを見る社内で比べる
資料を上司や現場に回す
資料を回す問い合わせる
候補の数社にだけ連絡する
ここで初めて営業へだから、製品ページの出来が、商談の数を決めます。
「伝わる製品ページ」を、
設計図から作ります。
- 1
用途から探せる
型番ではなく「何に困っているか」から製品にたどり着けます。
- 2
業界ごとの使い方
同じ製品でも、業界ごとに使われ方を書き分けます。
- 3
仕様をひと目で比べられる
社内で比べやすいよう、型番ごとの違いを表にします。
- 4
導入事例を数字で
「何がどれだけ良くなったか」を、導入先の言葉で載せます。
- 5
次の一歩を用意する
すぐ問い合わせない人にも、カタログという入口を用意します。
展示会を、その日で終わらせない。
出展のたびに、前後のページを準備します。集めた名刺が、サイトを通して商談につながる流れを作ります。
出展のお知らせ
ブース番号・展示製品・見どころをまとめたページを公開します。
QRで製品ページへ
パネルやチラシのQRから、その場で製品ページを見てもらいます。
来場お礼ページ
展示した製品の資料や動画をまとめ、お礼メールから案内します。
反応を数字で確認
どの製品が見られたかを報告し、次の出展と営業に生かします。
「どの会社の、誰に」まで
決めてから作ります。
BtoBは、狙う業界と担当者がはっきりしているほど成果が出ます。毎月数字を見て、打ち手を入れ替えます。
- 狙う業界・担当者・困りごとを1枚に
- 資料請求と商談の数を、毎月追いかける
- 営業部と同じ数字を見ながら改善する
- 狙う相手
- 食品工場の生産技術・設備担当者
- 相手の困りごと
- 人手不足で包装ラインが回らない
- 伝える強み
- 既存ラインに後付けできる・導入12社
専門的な製品こそ、
正確に、分かりやすく。
分かるまで聞きます
技術担当の方に、製品の仕組みと強みを納得できるまでお聞きしてから書きます。
仕様は資料から正確に
数値や型番は、カタログ・仕様書をもとに書き写し、言い回しで変えません。
公開前に技術確認
技術的な内容は、公開前に必ず御社の担当の方に確認していただきます。
料金のめやす
ライト
3万円/月
- 更新月3回まで
- 改善の提案毎月1つ
- 月次報告メール
- 保守・サーバー代込み
スタンダード
5万円/月
- 更新月8回まで
- 改善の実施月1件
- ページの追加半年に1ページ
- 月次報告+打ち合わせ30分
本気
10万円/月
- 更新月20回まで
- 改善の実施月2〜3件
- ページの追加月1ページ
- 月次報告+打ち合わせ60分
サイトの作り直し・移行(初期費用):50万〜100万円 / 最低契約6か月
※ 金額は税別です。展示会の前後だけ更新を増やすなど、ご相談ください。
よくあるご質問
Q.製品の数が多くても対応できますか?
はい。まずは売りたい製品から優先して作り、ほかの製品は同じ形で順番に整えていきます。
Q.社外に出せない情報が多いのですが。
秘密保持契約を結んだうえで進められます。公開してよい範囲は、必ず事前に確認します。
Q.英語のページも必要です。
翻訳済みの原稿をいただければ、英語ページとして整えて掲載します。
Q.営業部とのやり取りも任せられますか?
はい。月次の打ち合わせに営業の方にも入っていただくと、問い合わせの質まで一緒に改善できます。
Q.今の制作会社との契約が残っています。
契約の終わりに合わせて切り替えられるよう、移行の段取りからご相談に乗ります。
御社の製品ページを、
無料で診断します。
URLを教えていただくだけで、1週間ほどで診断レポートをお送りします。売り込みの電話はいたしません。社内の検討資料としてもお使いください。
- 用途と強みが伝わるか
- 型番の違いが比べやすいか
- 資料請求まで迷わないか
- スマホ・表示速度は十分か
最優先:製品ページの先頭に「この製品で解決できること」を置くと、資料請求が増える見込みです。